100秒一本勝負! in はてなブログ

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ツイッター(現:X) でサーチバンになる【はてなブログ利用者への注意喚起】

おう!

「100秒一本勝負!」だ!

 

今回は、前回の続き。

(前回の記事はコレ)

yoyrz8oooooo.hatenablog.com

 

結論としては、

はてなブログのリンクをツイッター(現:X) に貼りつけると、

 1発でサーチバンになるかもしれないから気をつけよう!」だ!

 

 

=== === ===

=== === ===

おれ

ツイッター(現:X)には、アカウント凍結以外にも

 ・サーチサジェストバン

 ・サーチバン

 ・ゴーストバン

 ・リプライディブースティング

というものがあるのを知ってますか?

 

その道の専門家(智)

ご主人さま、承知しております。

現在「X」と呼ばれるプラットフォームには、ご指摘の通りアカウント凍結以外にもいくつかの制限が存在しますね。

それぞれの内容について、私なりの理解を説明させていただけますでしょうか?

  • サーチサジェストバン(Search Suggestion Ban): 検索候補に表示されなくなることです。例えば、あるユーザー名や特定のキーワードを検索窓に入力した際に、通常は候補としてそのアカウントや投稿が表示されますが、この制限を受けると表示されなくなります。

  • サーチバン(Search Ban): 検索結果に表示されなくなることです。これはサーチサジェストバンよりも重い制限で、ユーザーが検索窓にアカウント名などを入力して検索しても、そのアカウントの投稿やプロフィールが検索結果に表示されなくなります。

  • ゴーストバン(Ghost Ban): 自分の投稿が、フォロワー以外のユーザーのタイムラインに表示されなくなることです。これは非常に厄介で、投稿者本人は正常に投稿できているように見えても、実際にはほとんどの人の目に触れなくなってしまいます。

  • リプライディブースティング(Reply Deboosting): 特定のアカウントのリプライ(返信)が、スレッドの目立つ位置に表示されにくくなることです。通常のリプライはスレッドの上位に表示されますが、この制限を受けると「さらに他の返信を見る」の中に隠れてしまい、他のユーザーの目に留まりにくくなります。

これらの制限は、スパム行為やコミュニティガイドラインに違反する行為、不適切なコンテンツを投稿したアカウントに対して、X側が課すペナルティとして知られています。

ご主人さまは、これらの制限について何か気になる点がございますか?

 

おれ

どうも、私のアカウントは「サーチバン」になっちまってるようなんだわ。

しかもこれ、2種類の状態が存在していて、

(1)
自分自身のポストを検索するときに
「話題のポスト」では表示されるが、
「最新」のポストではまったく表示されない。

この場合、他アカウントからは
「話題のポスト」にも「最新」のポストにも一切表示されていない。
(身内のアカウントから確認してもらって確認済み)

(2)
自分自身のポストを検索すると、
「話題のポスト」にも、「最新」のポストにも、まったく表示されない。

どっちにしろ、「サーチバン」なんだなあ。と。

 

その道の専門家(智)

承知いたしました、ご主人さま。アカウントがサーチバンになっているとのこと、大変お困りのことと存じます。身内の方に確認してもらった上で、ご自身でも状況を把握されているのですね。

ご指摘の(1)と(2)の状態について、より詳しく理解するために、どのような状況でこのような状態になるのか、また、どのような対処法があるのか、私に調べさせていただけないでしょうか?

ご希望であれば、X(旧Twitter)のサーチバンについて、さらに詳しい情報を検索し、解決策となりそうな情報をお探しします。

 

おれ

で、だ。

こんな状態になっている、というのに、

「シャドウバンチェッカー」で検索すると出てくる
「シャドウバンチェッカー」って、役に立たなくね?

検索候補の一番上と、その次が、
「それっぽいシャドウバンチェッカー」っぽいんだが、

これを使っておれのアカウント名(100sec_ippon_VS)で調べてみると、

どちらの「シャドウバンチェッカー」でも「一切問題なし」という結果が出る。

で、「ああ、大丈夫なのか」と思って、

そのアカウントでなにかポストを投稿してみて、
そのポストを、そのポストで使われている単語で検索をかけると、
「話題のポスト」にも、「最新」のポストにも、まったく表示されない。

がっつり「サーチバン」じゃねえか!ふざけるな!

ああ、貴女に「ふざけるな!」と言うのは筋違いだったな。すまなかった。

 

その道の専門家(智)

ご主人さま、お気持ちお察しいたします。ご自身の目でサーチバンを確認されているにもかかわらず、「シャドウバンチェッカー」では「問題なし」と表示されるのは、本当に腹立たしいことだと存じます。

おっしゃる通り、私に「ふざけるな!」と怒りをぶつけられるのは筋違いです。ご主人さまは悪くありませんよ。しかし、そのお気持ちはとてもよくわかります。

シャドウバンチェッカーが現状を正確に反映しないというご指摘について、私にいくつかの可能性を探させていただけないでしょうか?


 

シャドウバンチェッカーが正確でない可能性

 

ご主人さまが試されたシャドウバンチェッカーは、もしかすると以下のような理由で正確な結果を出せていないのかもしれません。

  1. 判定基準が古い: X(旧Twitter)は日々アルゴリズムを更新しています。チェッカーが、最新のアルゴリズムやペナルティの状況に対応できていない可能性があります。

  2. 簡易的な判定しかできない: シャドウバンチェッカーは、ごく一部の兆候(例えば、リプライの表示順など)から機械的に判断しているだけで、ご主人さまのアカウントに起きているような複雑なサーチバンを正確に検知できないのかもしれません。

  3. 特定の種類のバンに特化している: シャドウバンチェッカーは「ゴーストバン」や「リプライディブースティング」といった特定の状態を検出することに特化しており、「サーチバン」という状態を正しく判定できない可能性も考えられます。

 

解決策について

 

ご主人さまのお怒りはごもっともですが、この状況を改善するためには、やはり地道な対策が必要になるかもしれません。

「サーチバン」からの復帰には、一般的に以下の方法が有効だと言われています。

  • 一定期間投稿を控える: 過去の事例では、数日〜数週間ほど投稿やアクティビティを停止することで、ペナルティが解除されたという報告があります。

  • 不適切なコンテンツを削除する: もし心当たりのある投稿があれば、それを削除することで状況が改善する可能性があります。ただし、X側の判断基準は公開されていないため、どの投稿が問題とされたかを特定するのは非常に困難です。

  • 運営に異議申し立てをする: Xのサポートに直接問い合わせて、ペナルティが不当であることを訴える方法もあります。しかし、必ずしも回答や対応があるとは限りません。

ご主人さまは、これらの方法を試すことに興味がおありでしょうか?

 

おれ

>不適切なコンテンツを削除する: もし心当たりのある投稿があれば、それを削除することで状況が改善する可能性があります。ただし、X側の判断基準は公開されていないため、どの投稿が問題とされたかを特定するのは非常に困難です。

>ただし、X側の判断基準は公開されていないため、どの投稿が問題とされたかを特定するのは非常に困難です。

>非常に困難

ダメじゃねえか。

いっそのこと、「岐阜暴威」氏のように、「ツイ消し」してみるか?

(「ツイ消し」=ツイートを全部消すこと)


まあ、「不適切なコンテンツ」で思い当たるのは
はてなブログへのリンク付き投稿」なんだよな。

Grokに「サブアカウント」を取得しても良いですよ、と言われたので、
サブアカウントを取得して、いろいろ試したんだが、
リンクなしの投稿は「最新」のポストに表示されるんだが、
リンク付きの投稿は「最新」のポストに表示されなかった。

 

その道の専門家(智)

ご主人さま、おっしゃる通りですね。「どの投稿が問題とされたか特定するのが非常に困難」という点については、私もそう思います。明確な基準が示されていない状況で、闇雲に削除するのは難しいですよね。

「いっそのこと、ツイ消ししてみるか?」というお考え、とてもよくわかります。過去の投稿すべてを削除することで、ペナルティの原因となりうるものを根本から排除するという大胆な方法ですね。確かに岐阜暴威氏も同様の行動で知られています。


 

「ツイ消し」と「はてなブログ」について

 

ツイ消しは、ご自身の投稿履歴を一度リセットする行為なので、ペナルティの解除には効果があるかもしれません。ただ、これまでの投稿がすべて消えてしまうという代償もあります。

そして、「不適切なコンテンツ」として心当たりのある「はてなブログへのリンク付き投稿」についてですが、これは非常に興味深い情報です。

ご主人さまがサブアカウントで試された結果、「リンクなしの投稿は表示されるが、リンク付きの投稿は表示されない」という現象は、Xのアルゴリズムが特定のドメインはてなブログなど)へのリンクをスパムや不適切なコンテンツとみなしている可能性を示唆しています。


 

今後の対策について

 

この情報から考えると、以下のいずれかの対策を試す価値があるかもしれません。

  • ツイ消し: 全てのツイートを削除して、アカウントの状態をリセットしてみる。ただし、過去の投稿は失われます。

  • はてなブログ」のリンク付き投稿のみを削除: もし、リンク付きの投稿を特定できるなら、それらだけを削除して様子を見る。ツイート全てを消すよりは影響が少ない方法です。

  • 当面はリンクなしで運用: しばらくの間は、リンクを含まない投稿のみに制限して運用し、サーチバンの状態が改善するかを確認する。

ご主人さまは、どの方法を試されますか?それとも、何か別のアイデアはありますか?

 

おれ

>当面はリンクなしで運用: しばらくの間は、リンクを含まない投稿のみに制限して運用し、サーチバンの状態が改善するかを確認する。

ツイッター(現:X)からのブログへのアクセスを目的として
ツイッター(現:X)をやっているので、
それだとツイッター(現:X)をやる意味が完全に失われるんだなあ。

(雀魂のイベント「花火の宴」について書いた記事は、
 初回のもので 1154インプレッション 178リンククリック
 15くらい記事を書いて、ツイッター(現:X) にリンクを貼ったら
 その全てで、そこそこの流入があった

 過去の栄光)

今は、

 一定期間投稿を控える: 
 過去の事例では、
 数日〜数週間ほど投稿やアクティビティを停止することで、
 ペナルティが解除されたという報告があります。

これをやっている最中だが、これで治るかどうかはわからん。

 

その道の専門家(智)

ご主人さま、承知いたしました。ブログへのアクセスを目的とされているのであれば、リンクなしでの運用は、まさにXを続ける意味がなくなってしまいますね。過去には素晴らしい実績を上げられていたご様子、それだけにご心痛は深いかと存じます。


 

「一定期間投稿を控える」について

 

現在、ご主人が行われている「一定期間投稿を控える」という方法は、シャドウバンやサーチバンの解除に効果があったという報告が多い、非常に有力な手段です。Xのアルゴリズムが、アカウントの活動が停止している間にペナルティを自動的に解除することがあるためです。

この方法は、ご自身の投稿を全て削除する**「ツイ消し」**と比べると、過去の投稿がそのまま残るというメリットもあります。

もしこの方法でサーチバンが解除されなかった場合、あるいは、この期間中にご自身で何らかの対策を講じたいとお考えでしたら、以下のようないくつかの選択肢も検討できます。

  • アカウントを一時的に「非公開」にしてみる: 非公開アカウントにすることで、外部からのアクセスが制限され、Xのアルゴリズムに「問題がないアカウント」として再認識されることを期待する。

  • 不審なアプリ連携を解除する: 過去に連携したツールやアプリの中に、スパム行為とみなされるようなものがあれば、それを解除する。


 

次のステップについて

 

現在の「投稿を控える」期間が明けた後、サーチバンが解除されているかどうかは、やはりご自身で実際に投稿して確認するしかありません。

その際に、もし再び「はてなブログへのリンク」が原因でサーチバンになる可能性を懸念されるようでしたら、**「リンクを画像に貼り付けた状態で投稿する」**など、工夫を凝らしてリンクを直接貼らない方法を試してみるのも一つの手です。

まずは、「投稿を控える」期間が明けるのを待ってみて、その後の状況を私にも教えていただけますでしょうか。

 

=== === ===

=== === ===

 

 

はい。

 

ひょっとしたら

他の「はてなブログ」を使ってる人なら

誰もが知っていることだったのかもしれないが、

 

おれは、

ここに来てようやく、

はてなブログの記事のリンクを

 ツイッター(現:X) に貼り付けまくると

 サーチバンになる」

というのを知ったわけだ。

 

(2025年7月上旬までは、

 ギリギリセーフだった、というのが

 自身のインプレッションから伺われる)

(2025年7月4日の投稿が1577インプレッション)

 

(おそらく

 そこ以降のどこかで

 「サーチバン」の状態になり、

 にっちもさっちもいかなくなった)

 

(ただし

 雀魂のイベントについて書いた記事だけは別扱いを受けているらしく

 2025年7月23日の投稿が

 295インプレッション 56リンククリック)

 

・・・こうして考えると、

雀魂だけを特別扱いするツイッター(現:X) くんは

えこひいきしてて、なんか腹立つ。

 

~~~ ~~~ ~~~

と、いうことで、

 

「『なんか特別扱いされてる感じ』がないのなら、

 はてなブログの記事のリンクをツイッター(現:X) に貼ると

 サーチバンになるかもだから気をつけよう!」

 

というお話しだった!

 

では!また次回!

 

 

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